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アニマル オステオパシー & クレニオセイクラルセラピー
- palmosteopathy7
- 2023年5月12日
- 読了時間: 1分
更新日:2023年6月16日
ある一頭のワンちゃんが背中の痛みで震えて動けず飼い主様が当院へ連れてきました。
動物病院の検査では異常がなく、これと言って治療され無かったようです。
骨格をみると体性機能障害があったため、オステオパシーマニピュレーションテクニックを行ったところ、その場で震えが止まり歩きはじめました。
これがきっかけでご依頼を頂いたりしております。
※日本獣医師会の許可のもと施術を行っております。



牛の産後の不調で施術しました。
産後、全然餌を食べなくなってしまったようですが、施術中から餌を食べていました。

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